部屋は心を映す鏡。

日々の暮らしこそが、人生をつくります。

 

「片づけられない女」だった私だからこそ、「できない心のクセ」に片づけでアプローチすることに決めました。

「こんな自分になりたい!」と未来がイメージできた時、瞳がパッと輝くのです。



 

「セルフイメージが変わる、自分を好きになれる!」みんなの変化の物語『片づけ心理学』

こんにちは、

『片づけ心理学』の三谷直子です。

 

『片づけ心理学』

では、

目に見える世界=部屋、モノ

目に見えない世界=心、感情、無意識

を「片づける」という行動でつないだ、画期的なメソッドです。

 

だから、単に

捨てる、しまう、とは違う効果が表れるんですよね。

 

もちろん理論を知らなくても、

片づければスッキリする!

って、多くの方が体験されていると思います。

 

そのうえで…

同じものを見ていても、

自分の心が

「これは○○というものだ」

と、どんなふうに見ているのか、で、

意味づけが全然違ってくるのです。

 

その奥行きって、

深いものです。

 

 最たるものが、

 セルフイメージ。

 

では、

実践すると、何が起こるのか?

って、気になりますよね?

 

そこで!

片づけ心理学を実践することで、

どんな変化が起こるのか?

 

実際の変化を体感した

インストラクターが語ってくれた

動画をご紹介しますね^^

◇東 好美さん

部屋はスッキリなのに、心はモヤモヤ…から抜け出せた「なぜ?」


東好美さんのブログはこちら

 



◇加藤ゆかさん

イライラ母さんが変われた…「なぜ?」

※加藤さんの変化の物語は、動画の30分ごろから始まります

加藤さんのブログはこちら



お2人のリアルな体験談、

いかがだったでしょうか?

 

◆

 

『片づけ心理学』

の実践をとおして、起こる変化って様々あるのですが…

 

じつは、

いちばんは

「セルフイメージが大きく好転する」

という変化なんです。

 

セルフイメージとは、

「自分でこうだ、と思っている私」

のことです。

 

みなさんの中にも

「自信を持ちたい」

というテーマをお持ちの方がいらっしゃることと思います。

 

そこで大事なことって、

「自分のことを認めてあげられる」

ってことだったりしますね。

 

その中でも、

特に重要なのは…

「自分で、自分のことを好きでいられる」

ということ。

 

その時に、知っておきたいのが、

人は、この

セルフイメージどおりの言動をする、ということです。

 

無意識に、です。

 

無意識に、なので

「セルフイメージを変えよう!」

としても、

すぐに自分のいつものクセが出てきて…ということ、よくあるのです。

 

そう、それも、

無意識…つまり、

意識できない=目に見えないから。


だからこそ、そこで、

『片づけ心理学』

なんです。

 

すでに、

受講された方は、お手元にある

ワークブックの8・9ページを開いてみてくださいね。

 

じつはこの見開きに、

あなたのセルフイメージが現れています。

 

まだ受けていないよ、いう方は、

そんなワークがあるんだ〜っと、思っていてくださいね。

 

『片づけ心理学』

は、その見えない心の柔らかい領域に、

そっと手で触れることができる、

やさしく実践できる心理学、でもあるのです。


今日もありがとうございます(^^*